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海外ツアー

ネパール・ムスタン撮影ツアー

時を超え大地が息づく秘境

旅行代金 :おひとり様

878,000

  • カロパニからのアンナプルナ(竹下光士先生撮影2023年)

  • 夕暮れ時のニルギリ峰

  • ローマンタン

  • ローマンタンのチョルテン

  • ガミ村

旅行出発日 05月18日(月)

写真家 竹下光士先生同行
中部国際空港発着
※成田国際空港・関西国際空港などからご参加ご希望の方はお問い合わせください。
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ツアーのポイント!

★ネパール最後の秘境「ムスタン」
 ダウラギリ峰(8167m)の北東に位置し、チベット高原へと続く乾燥地帯です。
 長らく外国人の立入りが禁止されていたことから、源流的なチベット文化が
 色濃く残っていると言われています。
 現在も、文化保護の観点からその立入りは厳しく管理され、今回も特別許可申請を
 行って入域します。
 ヒマラヤとその背後に広がる荒涼とした大地、そしてそこに息づくチベット文化を
 訪ねる貴重なチャンスです。
 ムスタンへの入境費用1日当たり50アメリカドルは旅行代金に含んでいます。
★歩かずに秘境を行く
 ポカラからムスタンの玄関口ジョムソンまでは飛行機を使い時間と体力を節約
 します(欠航の場合は陸路)。
 また高山病に配慮して、宿泊地の標高を徐々に上げる行程を組んでいます。
 トレッキング要素は省き、ムスタン地方での移動は四輪駆動車(ジープ)で一台に
 3名様までとし、快適に車窓からの風景をお楽しみいただけます。
★知られざる絶景の連続
 チベット国境付近を源流とするガンダキ川沿いを遡る形で、ジョムソンから
 ローマンタンを目指します。ダウラギリなどヒマラヤの高峰がそびえる風景で
 はじまり、進むにつれて大きくたわんだ地層やどこか懐かしい村の風景、
 点在する仏塔などが次々と現れます。
 いくつもの峠を越えますが、そのどれもが知られざる絶景の展望台です。
 急がず車を停めながらそれらをカメラに収めていきます。
※夕日・朝日・山は天候不良等によりご覧いただけない場合がございます。
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■最少催行人員:10名様
■添乗員:同行します
■利用予定航空会社:キャセイパシフィック航空
■食事条件:朝8回・昼8回・夕8回(機内食は含みません)
■宿泊ホテル:
 カトマンズ/ネパリ・ガル、
 カロパニ、チュサン、ツァラン、ローマンタン、ジョムソン/
  ロッジ(相部屋・1人部屋不可)、
 ポカラ/ポカラグランド(5/19泊)・
  アンナプルナビューホテル(5/25泊)
■その他費用:
 国内空港施設使用料 3,200円、
 国際観光旅客税 1,000円、
 現地空港税 17,410円、
 燃油サーチャージ 25,000円(2025/12/1現在。変更になる場合もございます)
■一人部屋追加代金:35,000円(3泊、ロッジは相部屋利用)
 ※ロッジ泊にてお一人部屋が確保できた場合(現地での最終確認です)は
  1泊あたり約6,000~25,000円の追加となります。
■ネパール査証(ビザ)代金:
 8,800円(代行手数料込み)、
 写真1枚、旅券の残存有効期間は6ヶ月、査証欄余白は1ページ以上必要です。

ツアーコード番号 W00029
目的地 アジア・中近東
旅行日数 10日間
最少催行人員 10名

旅行代金一覧

出発日 状況 大人おひとり様
05月18日(月) 受付中 878,000円
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旅行条件をご確認のうえお申し込みください。
・募集型企画旅行条件書(国内旅行)
・募集型企画旅行条件書(海外旅行)
 注:インターネットで予約を申し込みをされても満席となっている場合があります。その場合はメールにてお知らせいたします。

 注:Gmailをご利用の方は、弊社からの予約確認メールが迷惑メールフォルダやその他のフォルダに自動振り分けされていることがあります。「@chunichi-tour.co.jp」でメールフォルダを検索するようお願いいたします。その際、「迷惑メールでないことを報告」をクリックしていただければ幸いです。

 注:インターネット上で「満席」の表示となっていても受付できる場合があります。お電話にてお問い合わせください。
中日ツアーズ:052-231-0800

竹下光士先生

1965年 京都市生まれ。
1989年 武蔵野美術大学油絵学科卒業
2003年 写真家として独立する。日本全国の風景、京都の社寺や歳時を撮影
2016年 活動タイトルを「GEOSCAPE」とし地形をテーマに撮影開始
2018年 写真月刊誌「フォトコン」にて地形写真を一年間連載
2020年 ガイド&写真集「GEOSCAPE JAPAN」(山と渓谷社)を出版
現在、京都市在住 ホームページ:http://geo-scape.com/
著書 写真集「ZEUS」「天の刻」(青菁社)、
ガイド「京都撮影四季の旅」(三栄書房)、
技法書「長時間露出撮影のすべて」(日本写真企画)、
「朝景・夕景撮影のすべて」(日本写真企画)

竹下光士先生ホームページ

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